町内にあった古い古いマンホールのふた!

町内には、田園都市株式会社時代のマンホールのふたがこの5月まで現役で活躍していました。

私たちは、古い蓋のある近隣の方から、「マンホール蓋交換工事があるお知らせ」(東急電鉄)が配られたことで知りました。さすが古くなったので、令和元年5月に区指定の在来型の蓋に交換するという内容でした。

そんな古い蓋が町内の道で長年活躍していたことにびっくりしました。すでに5月に交換工事が済んでしまいましたので、今は見ることができません。

この古いマンホールの蓋は、現在「電車とバスの博物館」(宮崎台駅直結)で保管しているそうですが、今後展示したいと考えているそうです(東急広報Gより)。